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事務長のキスの船釣り後のキス料理
キスといえば定番はてんぷら、塩焼き、刺身、南蛮漬けでしょうか。
てんぷらでも1人前となると中型で2,3匹。家族分となると結構な数が必要になります。
塩焼きでも大型があれば1尾でいいでしょうが、やはり2尾くらいは食べてしまいますね。
刺身となると大型でもせいぜい2人前。寿司ネタにしようと思えば大型で4冠できるでしょうかね。
南蛮漬けは、小型 俗に言うピンギスで作ると頭から全部食べれます。
事務長のキスとメバルのリレー釣り
事務長のキスとメバルのリレー釣り7月になって初めてですよね。
梅雨明けが待ち遠しいなぁ。
いたちの最後っ屁みたいに、関東は梅雨明けしたのに週末雨模様。
前線よまだ下がってくるなぁと祈っていたら、朝からいい天気になりました。
キスの船釣り暑さ対策2(サングラス)
次の日差し対策はサングラスです。
船釣りでは水面からの照り返しが近いですから穂先を見ていると目が疲れます。
手まであたりが来てから竿を操作するような釣りをしている時は、視線を上げていることも出来ますが、小さなあたりを逃さず穂先で取ろうとしているときは、水面近くにある穂先を見つめているわけですからサングラスがないと目が悪くなるに違いありません。
船のキス釣りの暑さ対策1(帽子)
そろそろ梅雨が明けてくれないかなぁと思うこのごろです。
この時期になると、キスも大半が産卵を済ませ、荒食いの季節。
型より数狙いとなるのですが、船のキスの場合はそれでも20cmオーバーを揃えることが出来るのでファンも多いですね。
私もその一人ですが、さすがに毎週は出かけることはなくなりました。
6月のキス釣りの場合は、日差し対策、雨対策、暑さ対策が必要になりますね。
キス釣り大会
いつもお世話になっている釣り船の主催するキス釣り大会に参加してきました。
今回は11回目だそうです。
2年前の前回10回目の時、初めて参加させていただいて、20台の後半で2位をいただきました。
キス釣り大会にむけて(釣り方)
先日のキス釣りは小潮周りの満潮時から1時間くらい、潮止まり前後からの釣り開始でした、船長が最初は場所をこまめに変えて、潮の動くところに船を動かしてくれていましたので苦戦ということは無かったですね。
底潮が動かないと極端に食いは落ちますから。
次回も釣り餌は石ゴカイのみで行くつもりです。