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	<title>事務長の釣れ連れ日記 &#187; 釣り</title>
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	<description>ある釣り好き事務長の独り言</description>
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		<title>釣りの基礎知識（釣針）</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 23:14:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[海釣り(その他）]]></category>
		<category><![CDATA[釣りの豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[釣り]]></category>
		<category><![CDATA[釣針]]></category>

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		<description><![CDATA[松島のハゼの数珠釣は釣針を用いずはぜを釣る伝統釣法であるが、一般の釣針の形状は J 型であることにはほとんど共通している。
針の各部位の名称は図に示すとおりである。

この形状でいえば、軸の長さが長い、ふところが深い、軸と針先の位置関係がまっすぐであるか曲がっているかなどで種類が異なり、軸の形状、ちもとの形状、針先の形状で何種類にもなり、材質は鉄、鋼、ステンレスのいずれかであるが、加工がさまざまあり、種類をあげるときりがなくなってしまう。

針先は次の図に示すように一般的なものとしては3種類。

?は尖頭型といわれ、もっともポピュラーな形である。
?は先曲げ型といわれ、針の先が少し内側に入っている。最近これが多くなっているように思う。
?は眠り型。?より極端に内側に折れ曲がっており、針が外れにくいので、口の堅い魚に使用することが多い。
これに切り先型といわれる?をさらにまっすぐしたような針先を加える。
かえしの種類は3種類
完全にかえしの付いたもの。
その返しを少しゆるくした半スレと呼ばれるもの。
かえしを全く持たないスレ針と呼ばれるものがある。
ふところは深いもの、浅いものと言う区別だけであるが、軸の長さ、形状ではり全体のスタイルがずいぶんと変わったものになる。
軸は、真ん丸いもの、平打ちと呼ばれる軽く円がつぶしてあるもの、胴突と呼ばれる平べったく打ってあるものがある。
ちもとはいろんな種類がありますが、一般的なのは環付と呼ばれるリング状になったものと叩と呼ばれる先が叩いてつぶしてあるものの2つがメジャーである。
ちもとは糸を止める重要な部分となる。
これに軸と針先がまっすぐになっているか、右に曲がっているか、左に曲がっているかで全体像が決まる。
魚の特性によって工夫が繰り返され、最近では同じ魚でも釣法によって適切な針という分類までされ、メーカーから仕掛けとして売り出されている。
鈎の選びときの留意点として次のことを思い起こし、状況に応じて鈎を選ぶようにしたい。
１）短軸針は魚の口に掛り易く、長軸針は呑込み易い傾向がある。
２）ふところの大きさについて、ほとんどの魚の場合は対象となる魚の大きさの30分の１くらいまでの物、口の大きい魚はもう少し大きくても良く、口の小さな魚は40分の１くらいまでを目安とする。
30cmのチヌを狙うのであれば、ふところは1cmまで、20cmのガシラを狙うのであればふところは1cmでも可で30cmのソイを狙うのであればふところは1.5cmでも可、20cmのキスを狙うのであれば、ふところの深さは5mmまでというように。
３）対象魚に対して最適な釣針の大きさより小さくなると、呑込む時の違和感を与えない反面、針掛かりが悪くなり漁獲高が低下し、大きくなると針掛かりし易いが、呑込む時に違和感、つまり警戒心を与えることとなる。
４）潮の流れが悪い時、食いが悪い時は、動きの少ない餌に対して警戒心を持つため、一気に呑込まず、餌を噛みながら少しずつ呑込んでいくようである。
よって、呑込む時の違和感を出来る限り与えないために、小さ目の釣針を使う方がよい。
また、早く合せは禁物である。
５） 活性が高い時は動いている餌を一気に呑込む魚が多いようである。
誘いながら釣るような場合は、大き目の釣針を使い、早あわせの方が良いようである。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>松島のハゼの数珠釣は釣針を用いずはぜを釣る伝統釣法であるが、一般の釣針の形状は J 型であることにはほとんど共通している。<br />
針の各部位の名称は図に示すとおりである。<br />
<a href="http://jimucho.oshieyo.info/img/hari.gif"><img alt="hari.gif" src="http://jimucho.oshieyo.info/img/hari-thumb.gif" width="158" height="200" /></a><br />
この形状でいえば、軸の長さが長い、ふところが深い、軸と針先の位置関係がまっすぐであるか曲がっているかなどで種類が異なり、軸の形状、ちもとの形状、針先の形状で何種類にもなり、材質は鉄、鋼、ステンレスのいずれかであるが、加工がさまざまあり、種類をあげるときりがなくなってしまう。</p>
<p><span id="more-141"></span><br />
針先は次の図に示すように一般的なものとしては3種類。<br />
<a href="http://jimucho.oshieyo.info/img/harisaki.gif"><img alt="harisaki.gif" src="http://jimucho.oshieyo.info/img/harisaki-thumb.gif" width="145" height="200" /></a><br />
?は尖頭型といわれ、もっともポピュラーな形である。<br />
?は先曲げ型といわれ、針の先が少し内側に入っている。最近これが多くなっているように思う。<br />
?は眠り型。?より極端に内側に折れ曲がっており、針が外れにくいので、口の堅い魚に使用することが多い。<br />
これに切り先型といわれる?をさらにまっすぐしたような針先を加える。<br />
かえしの種類は3種類<br />
完全にかえしの付いたもの。<br />
その返しを少しゆるくした半スレと呼ばれるもの。<br />
かえしを全く持たないスレ針と呼ばれるものがある。<br />
ふところは深いもの、浅いものと言う区別だけであるが、軸の長さ、形状ではり全体のスタイルがずいぶんと変わったものになる。<br />
軸は、真ん丸いもの、平打ちと呼ばれる軽く円がつぶしてあるもの、胴突と呼ばれる平べったく打ってあるものがある。<br />
ちもとはいろんな種類がありますが、一般的なのは環付と呼ばれるリング状になったものと叩と呼ばれる先が叩いてつぶしてあるものの2つがメジャーである。<br />
ちもとは糸を止める重要な部分となる。<br />
これに軸と針先がまっすぐになっているか、右に曲がっているか、左に曲がっているかで全体像が決まる。<br />
魚の特性によって工夫が繰り返され、最近では同じ魚でも釣法によって適切な針という分類までされ、メーカーから仕掛けとして売り出されている。<br />
鈎の選びときの留意点として次のことを思い起こし、状況に応じて鈎を選ぶようにしたい。<br />
１）短軸針は魚の口に掛り易く、長軸針は呑込み易い傾向がある。<br />
２）ふところの大きさについて、ほとんどの魚の場合は対象となる魚の大きさの30分の１くらいまでの物、口の大きい魚はもう少し大きくても良く、口の小さな魚は40分の１くらいまでを目安とする。<br />
30cmのチヌを狙うのであれば、ふところは1cmまで、20cmのガシラを狙うのであればふところは1cmでも可で30cmのソイを狙うのであればふところは1.5cmでも可、20cmのキスを狙うのであれば、ふところの深さは5mmまでというように。<br />
３）対象魚に対して最適な釣針の大きさより小さくなると、呑込む時の違和感を与えない反面、針掛かりが悪くなり漁獲高が低下し、大きくなると針掛かりし易いが、呑込む時に違和感、つまり警戒心を与えることとなる。<br />
４）潮の流れが悪い時、食いが悪い時は、動きの少ない餌に対して警戒心を持つため、一気に呑込まず、餌を噛みながら少しずつ呑込んでいくようである。<br />
よって、呑込む時の違和感を出来る限り与えないために、小さ目の釣針を使う方がよい。<br />
また、早く合せは禁物である。<br />
５） 活性が高い時は動いている餌を一気に呑込む魚が多いようである。<br />
誘いながら釣るような場合は、大き目の釣針を使い、早あわせの方が良いようである。</p>
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		<title>朱夏</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 13:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[独り言]]></category>
		<category><![CDATA[朱夏]]></category>
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

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		<description><![CDATA[今野　敏　さんの　「朱夏 (新潮文庫―警視庁強行犯係・樋口顕 (こ-42-2))」を読み終えました。
ここで特にこの本の内容、感想を書くつもりはないのですが、最後に天童の台詞が気になりました。
「私ら大人が自分たちの生活にもっと自身を持てばいいんだ。青春なんざ、くろくらえだよ。いいか、青春の次には朱夏が来る」
「朱夏の夏。燃えるような夏の時代だ。そして、人は白秋、つまり白い秋を迎え、やがて、玄冬で人生を終える。玄冬とは黒い冬、死の事だ。最も充実するのは夏の時代だ。そして、秋には秋の枯れた味わいがある。青春ばかりがもてはやされるのはおかしい」

「青春」は一般によく使われる言葉ですが、ではいったい幾つから幾つ位が青春なのかと改めて考えると答えに詰まります。
高校生であれば青春でしょう。
三十代の前半は青春と呼んでよいのでしょうか。
万年青年という言葉もありますから、まだ自分が確立できず模索しているようなら青春時代と呼べるのかもしれません。
では、このタイトルにある「朱夏」というと、身を立て、惑わず突き進み自己実現を図る時期と考えることができるのではないでしょうか。
そうすると、人生の最も充実する時期、30代から50代というかなり長い時期を指しているようです。
人生の夏であり、人生の真っ盛りの年代。
前半は、子育てにおわれ、与えられ仕事をこなし、徐々に自己を確立し、 一人立ちをする年代で、後半は、今までの成果の刈り取りをし、次の白秋玄冬へつないで行くと考えると、サラリーマンが定年を迎えるとともに終了するのが朱夏といえそうです。
60代の白秋を味わい深いものにするにも朱夏のすごし方にかかわっているということでしょう。
私ももう、朱夏は後半に入っています。
釣りでも枯れた味わいのできる境地に達するためにも、自分の釣りを突き進めていかないとと思った次第です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今野　敏　さんの　「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101321523?ie=UTF8&#038;tag=ocan-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=4101321523">朱夏 (新潮文庫―警視庁強行犯係・樋口顕 (こ-42-2))</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ocan-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4101321523" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」を読み終えました。<br />
ここで特にこの本の内容、感想を書くつもりはないのですが、最後に天童の台詞が気になりました。<br />
「私ら大人が自分たちの生活にもっと自身を持てばいいんだ。青春なんざ、くろくらえだよ。いいか、青春の次には朱夏が来る」<br />
「朱夏の夏。燃えるような夏の時代だ。そして、人は白秋、つまり白い秋を迎え、やがて、玄冬で人生を終える。玄冬とは黒い冬、死の事だ。最も充実するのは夏の時代だ。そして、秋には秋の枯れた味わいがある。青春ばかりがもてはやされるのはおかしい」</p>
<p><span id="more-94"></span><br />
「青春」は一般によく使われる言葉ですが、ではいったい幾つから幾つ位が青春なのかと改めて考えると答えに詰まります。<br />
高校生であれば青春でしょう。<br />
三十代の前半は青春と呼んでよいのでしょうか。<br />
万年青年という言葉もありますから、まだ自分が確立できず模索しているようなら青春時代と呼べるのかもしれません。<br />
では、このタイトルにある「朱夏」というと、身を立て、惑わず突き進み自己実現を図る時期と考えることができるのではないでしょうか。<br />
そうすると、人生の最も充実する時期、30代から50代というかなり長い時期を指しているようです。<br />
人生の夏であり、人生の真っ盛りの年代。<br />
前半は、子育てにおわれ、与えられ仕事をこなし、徐々に自己を確立し、 一人立ちをする年代で、後半は、今までの成果の刈り取りをし、次の白秋玄冬へつないで行くと考えると、サラリーマンが定年を迎えるとともに終了するのが朱夏といえそうです。<br />
60代の白秋を味わい深いものにするにも朱夏のすごし方にかかわっているということでしょう。<br />
私ももう、朱夏は後半に入っています。<br />
釣りでも枯れた味わいのできる境地に達するためにも、自分の釣りを突き進めていかないとと思った次第です。</p>
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		<title>スルメイカ釣り２</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 00:42:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[海釣り(その他）]]></category>
		<category><![CDATA[スルメイカ]]></category>
		<category><![CDATA[海釣り]]></category>
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

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		<description><![CDATA[先日の釣堀に行く前日にスーパーに寄ると、キビナゴ、平子いわしの生が１パック半額で１２０円になっていました。
釣堀のエサとしてもキビナゴ、いわしは定番であることは変わりないです。
当然のように２パックずつ買って持っていったのですが、青物も、タイもこの日は見向きもしてくれませんでした。
仕方なく持って帰って冷凍していたものが全部で４パック冷凍庫で眠っていました。
あれから週末の天気が思わしくなく、、、、でも、日曜日は仕事なので、やっぱり行きたい。
カミさんに、小ぶりの雨でも行こうかとたずねると、なんと同意が得れました（＾＾；。
やっぱり、おいしいものには目がないようです。

土日は１番船が４時半。
でも、人数がそろうと定刻を待たずに出船します。
天気もあまり芳しくないし、まぁ２番船に乗れればと思って出かけます。
雨具を用意したりすると結構な量の荷物になりました。
高さ４mほどの防波堤の上から南向きに竿を出します。
足場は幅が８０cmほどしかありませんから、家内は怖がって座り込んでいます。
船が苦手、海が苦手、高いところが苦手なくせにおいしいものは好きですから、、、、
仕掛けをセットして、渡してやると早速、投げ込んでいます。
私は、自分の仕掛けをセットします。
家内が磯竿１．５号、私が１号。
浮きは１．５号という仕掛け。
私が竿を伸ばしかけていると、家内がにやりと笑いながら仕掛けを巻いています。
第１号です。
それからは、潮の流れが速くなり、浮きに当たりが出ないという状態が続きました。
おにぎりで朝食をとり、雨に降られて縮こまったりしながら、それでも繰り返します。
ぱらぱらと釣り上げながら、、、、
家内は最初の１匹だけで、なかなか当たりがわからないようです。
１０時過ぎから潮が緩み始め、あたりが明確に出るようになりました。
家内も浮きが消えた！とあわせています。
本来でしたら、１０時に片付けようといっていたのですが、１時間ほど延長です。
そのおかげで２人で３０杯近く釣れました。
家内も大満足であったようです。
釣れたイカは、刺身、鉄板焼き、サラダでおいしくいただきました。
まだ、２パック冷凍のエサが眠っているのですが、、、、、
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日の釣堀に行く前日にスーパーに寄ると、キビナゴ、平子いわしの生が１パック半額で１２０円になっていました。<br />
釣堀のエサとしてもキビナゴ、いわしは定番であることは変わりないです。<br />
当然のように２パックずつ買って持っていったのですが、青物も、タイもこの日は見向きもしてくれませんでした。<br />
仕方なく持って帰って冷凍していたものが全部で４パック冷凍庫で眠っていました。<br />
あれから週末の天気が思わしくなく、、、、でも、日曜日は仕事なので、やっぱり行きたい。<br />
カミさんに、小ぶりの雨でも行こうかとたずねると、なんと同意が得れました（＾＾；。<br />
やっぱり、おいしいものには目がないようです。</p>
<p><span id="more-22"></span><br />
土日は１番船が４時半。<br />
でも、人数がそろうと定刻を待たずに出船します。<br />
天気もあまり芳しくないし、まぁ２番船に乗れればと思って出かけます。<br />
雨具を用意したりすると結構な量の荷物になりました。<br />
高さ４mほどの防波堤の上から南向きに竿を出します。<br />
足場は幅が８０cmほどしかありませんから、家内は怖がって座り込んでいます。<br />
船が苦手、海が苦手、高いところが苦手なくせにおいしいものは好きですから、、、、<br />
仕掛けをセットして、渡してやると早速、投げ込んでいます。<br />
私は、自分の仕掛けをセットします。<br />
家内が磯竿１．５号、私が１号。<br />
浮きは１．５号という仕掛け。<br />
私が竿を伸ばしかけていると、家内がにやりと笑いながら仕掛けを巻いています。<br />
第１号です。<br />
それからは、潮の流れが速くなり、浮きに当たりが出ないという状態が続きました。<br />
おにぎりで朝食をとり、雨に降られて縮こまったりしながら、それでも繰り返します。<br />
ぱらぱらと釣り上げながら、、、、<br />
家内は最初の１匹だけで、なかなか当たりがわからないようです。<br />
１０時過ぎから潮が緩み始め、あたりが明確に出るようになりました。<br />
家内も浮きが消えた！とあわせています。<br />
本来でしたら、１０時に片付けようといっていたのですが、１時間ほど延長です。<br />
そのおかげで２人で３０杯近く釣れました。<br />
家内も大満足であったようです。<br />
釣れたイカは、刺身、鉄板焼き、サラダでおいしくいただきました。<br />
まだ、２パック冷凍のエサが眠っているのですが、、、、、</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/%e3%82%b9%e3%83%ab%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%ab%e9%87%a3%e3%82%8a%ef%bc%92.html/feed</wfw:commentRss>
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