メバル釣り | 事務長の釣れ連れ日記

タグ「メバル釣り」に該当する記事

トツカアジとメバルのリレー釣り

夏休みに入っても台風の影響で天気がすっきりせず、静岡の地震も心配で家でテレビにかじりつく日を送っていました。

 
やっと、天気が回復し、高校野球も再開、兵庫県代表チームが70年ぶりの出場で大いに盛り上がっているとき船長から、天気になったから行こうか、と電話がありました。

 

» 続きを詳しく読む

メバルの船釣りの後はメバルの酒蒸し

メバルの食べ方はいろいろあります。

 
最もポピュラーなのが煮付けでしょう。

 
ネギや豆腐、時季の野菜を一緒に煮るとおいしゅうございます。

 
私は個人的にはジャガイモを一緒に煮るのが好きですが、、、、、

» 続きを詳しく読む

事務長のキスとメバルのリレー釣り

事務長のキスとメバルのリレー釣り7月になって初めてですよね。
梅雨明けが待ち遠しいなぁ。
いたちの最後っ屁みたいに、関東は梅雨明けしたのに週末雨模様。
前線よまだ下がってくるなぁと祈っていたら、朝からいい天気になりました。

» 続きを詳しく読む

夏のメバル釣り(竿の考え方)

竿は釣果に関係するか

 
結構大きな命題です。

 
道具を選ばない、魚は道具を選んで掛かるわけではないなど、道具をめぐってはいろいろな意見が取りざたされます。

» 続きを詳しく読む

キスとメバルのリレー釣り

昨年までは9月まで土曜日に半夜釣りをしていなかった乗合船が、今年はずっとやるよということになりました。
昨年まではスポーツ新聞や釣り番組で紹介されても土曜日がないといけなかったのですが、今年はいつ申し込んでも結構人数が多くなっています。
この調子でいくと、満席で断られるケースが出るかもしれませんね。

» 続きを詳しく読む

今年最初のキスの船釣り

 

 

仕掛けは作っているものの、なかなかチャンスがめぐってこず、結局例年通りのキス釣りの開始となりました。
休みになったとたん、天気が崩れ、また流れるかなと思っていましたが、何とか持ちそうです。
多少の雨、風は覚悟の上で船長に電話します。
「あんたが、行きたいなら台風でも出すよ!」と心強い返事です。
船長が、こういうときは何とかなるだろうということ。
早速、メンバーを募り、今年最初のキス釣りとなりました。

» 続きを詳しく読む

メバルの釣り方(春のメバル)

少し水温が上がってきて、メバルも卵を落とした後、イカナゴなどの餌が口に入り、活性もあがってきたようです。
夕マズ目の地合の活性が上がってくると、半夜釣りが面白くなります。
小型の数釣りと、数より型とどちらを取るかといわれると悩むところですが、型を取るなら船釣りとなるでしょう。
今シーズンは4月に入って早朝のメバルの食いが落ちたようです。
例年ですと、数釣るなら朝便、型を釣るなら午後便といいましたが、朝便の釣果が全然延びないまま各遊漁船が午後便、半夜便にメインを置くようになりました。

» 続きを詳しく読む

船メバル釣りの自己新更新

来月から小遣いカットが打ち出されました(^^;。
稼ぎが悪いからしかたないなぁと自戒しつつ、釣行を減らすかと思っていたところ、高速道路が1000円。
こりゃ釣りに行くしかないわいなぁ。
いつもの船長に電話をかけてみると明るい間は釣れへんでぇとつれない返事。
ならば、日が暮れての一時にかけようと淡い期待を抱いて出かけます。

» 続きを詳しく読む

船のメバル釣り(今シーズンの課題)

メバルジロウスペシャルVer.1の完成で、今シーズン達成したい課題を挙げておきたいと思います。
○狙って2尾以上のメバルを釣り上げる。
メバルの習性を理解したうえで、狙えるのだと思います。
今まで連で釣り上げたことは何度もありますが、意図的に連で釣り上げようと思ってもなかなか思うようには行かないものです。
潮が速く流れている時は、底近くでの釣りとなりますから、なかなか連で釣ることは難しいので一尾ずつ釣り上げるつもりで釣るほかありません。
潮が緩んだ時は、メバルは浮いている可能性が高いです。
竿を持っているだけで、何番目の針にメバルが食いついたかがわかるようになればすばらしいのですが、なかなか、、、、
普通は、潮が緩んだ時は、一般には上針に食ってきたと考えたらよいでしょう。
上針にかかるほど穂先に鮮明にあたりがでて、下ほどあたりが小さいといわれますから参考にしながら、最初にあたりがあったら、針と針の間隔だけ巻き上げて(大体リール一巻き)しばらく待ってみます。
ここで、更にあたりが出れば狙い通り連で釣り上げることが可能になるのです。
常連さんは5mくらいの竿を使い、6本針などの長い仕掛けを使っている人が多いですから、有利ともいえますが、私など未熟な釣り人は、下手に長い仕掛けを使うと、トラブルが多くなるし、餌の付け替えも手間取りますからせいぜい4本針まで、3本針でも十分かもしれません。
とにかく餌釣りのときは、生きの良い餌に取り替えること、仕掛けを投入する時は少し斜めになるように投入し、サミングなどしながら仕掛けが絡まないように注意をすることなど出来ることを確実にこなしていってください。
私も、とりあえず出来ることからやって、再挑戦してみることにします。

船のメバル釣り(釣り方)

仕掛けつくりの試行錯誤はひと段落して結論らしきものは出たものの、最近は釣果が伸びていません。
言い訳にしかなりませんが、試作の仕掛けを試してはトラブルに見舞われつづけたことも理由にしたいところです。
釣り人の気持ちとして、第一投がトラブルとその日の釣りのリズムが出てこないというのはよくある話です。
そして、うまく波に乗ると、仕掛けも出来るだけ同じものを使いながら、釣果を伸ばしていくというのがパターンです。
このところ、最低3種類くらいの仕掛けを試していたので、最初から最後まで同じ種類の仕掛けということがありませんでした。
それと、やはり、メバル釣は時間帯によって釣り方を変えないといけない釣りですから、仕掛けと釣り方の両方を替えると仕掛けの違いが検証できないというジレンマもありました。(言い訳2)
あと、1ヶ月くらいはメバル釣りは出来そうですから、この間に午前中のメバル釣りを少し復習して、釣果を伸ばしておきたいと思います。
先ずはメバルの習性の復習。

» 続きを詳しく読む


Powered by WordPress, WP Theme designed by WSC Project.