<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>事務長の釣れ連れ日記 &#187; 西京味噌</title>
	<atom:link href="http://jimucho.oshieyo.info/tag/saikyomiso/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://jimucho.oshieyo.info</link>
	<description>ある釣り好き事務長の独り言</description>
	<lastBuildDate>Sun, 16 May 2010 01:17:31 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.5</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/tag/saikyomiso/feed" />
		<item>
		<title>鯛の西京漬け</title>
		<link>http://jimucho.oshieyo.info/f-know/f-cook/%e9%af%9b%e3%81%ae%e8%a5%bf%e4%ba%ac%e6%bc%ac%e3%81%91.html</link>
		<comments>http://jimucho.oshieyo.info/f-know/f-cook/%e9%af%9b%e3%81%ae%e8%a5%bf%e4%ba%ac%e6%bc%ac%e3%81%91.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 06:46:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[味噌漬け]]></category>
		<category><![CDATA[西京味噌]]></category>
		<category><![CDATA[鯛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jimucho.oshieyo.info/?p=33</guid>
		<description><![CDATA[半身を刺身用に短冊処理した残りの片身。
骨ごと、大体4等分くらいに切り分けます。
これで、塩しておけば、塩焼きに、煮物に使えます。
すぐ食べないのであれば、冷凍しておけば1ヶ月くらいは大丈夫。
もし、もう一手間掛けるなら骨をすべて処理して、切り身にし、小麦粉、パン粉をつけて冷凍しておけば、弁当のおかずや、子どもたちに人気の魚フライ（鯛のフライなんてなかなかできませんよ）が簡単に作れます。

もう一つの保存食として味噌漬け。
西京味噌(白味噌）だけでもいいのですが、少し甘すぎる感もあります。
私の場合は、甘目が好きなので白味噌、赤味噌を2:1くらいでみりん、酒を適量加え、混ぜます。
味噌だけでは少し、粘り気がないので水気を足すわけです。
本などによると、出汁でやわらかくする方法もあるようです。
密封できる容器の底にまず出来上がった味噌を引き、その上に先ほどの切り身にした鯛を乗せていきます。
そして、隙間を味噌で覆いながら、また、その上に鯛を重ねていくわけです。
1日漬ければもう食べれますが、私としては1週間くらい漬けたものが好きです。
1ヶ月くらいはもつはずですが、そんなに長く残っていたことがないです。
最後には味噌を落とすと、身が飴色につかっているのが分かります。
焼く時は味噌を洗い落とす必要はなく、指で味噌をそぎ落とすくらいで十分です。
味噌は焦げやすいので気をつけながら焼きましょう。
しっかり漬かったモノは一口食べればビールがコップ一杯飲めるくらいお酒に合いますよ。
残った味噌はもったいないですから、次にも使います。
家では最後に豚肉を漬けてから入れ替えることにしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>半身を刺身用に短冊処理した残りの片身。<br />
骨ごと、大体4等分くらいに切り分けます。<br />
これで、塩しておけば、塩焼きに、煮物に使えます。<br />
すぐ食べないのであれば、冷凍しておけば1ヶ月くらいは大丈夫。<br />
もし、もう一手間掛けるなら骨をすべて処理して、切り身にし、小麦粉、パン粉をつけて冷凍しておけば、弁当のおかずや、子どもたちに人気の魚フライ（鯛のフライなんてなかなかできませんよ）が簡単に作れます。</p>
<p><span id="more-33"></span><br />
もう一つの保存食として味噌漬け。<br />
西京味噌(白味噌）だけでもいいのですが、少し甘すぎる感もあります。<br />
私の場合は、甘目が好きなので白味噌、赤味噌を2:1くらいでみりん、酒を適量加え、混ぜます。<br />
味噌だけでは少し、粘り気がないので水気を足すわけです。<br />
本などによると、出汁でやわらかくする方法もあるようです。<br />
密封できる容器の底にまず出来上がった味噌を引き、その上に先ほどの切り身にした鯛を乗せていきます。<br />
そして、隙間を味噌で覆いながら、また、その上に鯛を重ねていくわけです。<br />
1日漬ければもう食べれますが、私としては1週間くらい漬けたものが好きです。<br />
1ヶ月くらいはもつはずですが、そんなに長く残っていたことがないです。<br />
最後には味噌を落とすと、身が飴色につかっているのが分かります。<br />
焼く時は味噌を洗い落とす必要はなく、指で味噌をそぎ落とすくらいで十分です。<br />
味噌は焦げやすいので気をつけながら焼きましょう。<br />
しっかり漬かったモノは一口食べればビールがコップ一杯飲めるくらいお酒に合いますよ。<br />
残った味噌はもったいないですから、次にも使います。<br />
家では最後に豚肉を漬けてから入れ替えることにしています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jimucho.oshieyo.info/f-know/f-cook/%e9%af%9b%e3%81%ae%e8%a5%bf%e4%ba%ac%e6%bc%ac%e3%81%91.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/f-know/f-cook/%e9%af%9b%e3%81%ae%e8%a5%bf%e4%ba%ac%e6%bc%ac%e3%81%91.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>
