<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>事務長の釣れ連れ日記 &#187; 釣堀</title>
	<atom:link href="http://jimucho.oshieyo.info/tag/turibori5/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://jimucho.oshieyo.info</link>
	<description>ある釣り好き事務長の独り言</description>
	<lastBuildDate>Sun, 16 May 2010 01:17:31 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.5</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/tag/turibori5/feed" />
		<item>
		<title>釣掘り水宝での7月例会</title>
		<link>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/reikai07.html</link>
		<comments>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/reikai07.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 15:53:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[海上釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[海釣り(その他）]]></category>
		<category><![CDATA[釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[鯛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jimucho.oshieyo.info/?p=532</guid>
		<description><![CDATA[月1回ではないですが、職場関係での釣り大会を開催しています。
 
不定期な開催なので、職場の人がたくさんは参加できないのですが、参加できる人が最低6人いれば開催の運びとなります。

職は違いますが、幹事を引き受けてくれる方が水曜日が休日ということもあり、参加者が集まる日ということで平日の開催となりました。
 
前回は、大阪の田尻漁港の釣掘りで開催しましたが、赤潮の影響もあり思わぬ結果となりましたので皆さんリベンジに燃えていました。
 
田尻の釣掘りは水深の浅い設定となっており、中々難しい部分もあります。今度は少し水深のある釣掘りということで選ばれたのが家島にある水宝でした。
 
私としては、車を置いて釣場までの移動が近いほうが気分的にも体力的にも楽なのですが、ここは船着き場まで車で行き、そこから船に乗って釣掘りまで移動するというシステムです。
 
船に乗っている時間は20分ほどですが、その間に朝食を取ることも可能なので、時間の使い方は工夫できますね。
 
料金は船代も入っているので他の釣掘りと比較すると少し高価な感じもありますが、、、
 
同行者を誘いに行き、他のメンバーと合流して、食材、釣り餌を購入して船着き場に着いたのが5時40分。
 
すでにたくさんの釣行者が乗っていらっしゃいます。出船時間までに更に同数くらいの釣行者を乗せ、出発です。
 
これでもすいている方で、休日には2隻の船を出すそうです。
 
水宝は、堀の大きさもいろいろ、魚種を絞った堀も用意されており、少人数でも貸切ができます。
 
水深は９ｍから１５ｍくらいの間で、底にじっとする魚、ネットの際にじっと張り付く魚中層を回遊する魚というように狙いの魚によって棚を選ぶことができます。
 
この日は夏休みになっていたので子供連れのグループもあり、休憩室の前に設置されている生簀（ビニールシートを張り、海水をためた５ｍ×１５ｍくらいの水槽）をプールとして子どもたちに開放していました。
 
釣りに飽きた子どもが水遊びをしているのはうらやましかったですね。
 
開始後すぐは鯛を狙う方が良いと勧められ鯛を狙います。
 
その日の特効餌というのはわかりませんが、夏場は赤が良いと言うのは聞いたことがあります。
 
同行者が最初の一投で、赤の団子で釣り上げましたし、帆立貝の紐を赤く染めたものを使っていた人にもコンスタントに来ていたようです。
 
定番はミック、ウタセエビなどのエビの剥き身でしょう。これに、笹身、エビなどに着色したもの集魚用のにおいを付けたものが使われています。
 
鯛も５尾ほど釣れたので、青物狙いに切り替えます。
 
青物は生餌が一番なので同行者が持ってこられていた餌を頂戴しました。
 
稚鮎です。一尾２００円と高価でした。緋ぶなは５０円。
 
昨日からの残っていた青物だと思いますが、稚鮎に食いつきました。同行者に来たのも、私に来たのもハマチからメジロへの移行中というくらいの７０cm級。
 
合間に鯛の放流はあったのですが、シマアジを狙ってみようと少し棚を浅めにして落とし込みますがあたりがありません。。
 
カンパチの放流が始まったので、再度仕掛けを変え、アジを餌に青物狙いに変更です。
 
青物の活性は良かったのか、同行者全員2尾以上の青物をあげることができました。
 
後半は、釣掘りの係りの人に教えてもらいながら違う魚種を狙います。
 
ネットの際にイシガキダイがいるそうなので下から順に誘います。流石に係りの人は上手に釣りますね。30cmくらいの石鯛を釣り上げました。
 
同じように狙ったつもりなのですが、残念ながら私の竿には掛からず、時間もたち終了となりました。
 
6人でハマチ（メジロ？）３尾、カンパチ１２尾、鯛３５尾はできすぎとも思います。
 
係りの人に〆てもらって、重いクーラーを肩に帰路につきました。
 
今度は是非、シマアジをゲットしたいものですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>月1回ではないですが、職場関係での釣り大会を開催しています。</p>
<p> <br />
不定期な開催なので、職場の人がたくさんは参加できないのですが、参加できる人が最低6人いれば開催の運びとなります。</p>
<p><span id="more-532"></span><br />
職は違いますが、幹事を引き受けてくれる方が水曜日が休日ということもあり、参加者が集まる日ということで平日の開催となりました。</p>
<p> <br />
前回は、大阪の田尻漁港の釣掘りで開催しましたが、赤潮の影響もあり思わぬ結果となりましたので皆さんリベンジに燃えていました。</p>
<p> <br />
田尻の釣掘りは水深の浅い設定となっており、中々難しい部分もあります。今度は少し水深のある釣掘りということで選ばれたのが家島にある水宝でした。</p>
<p> <br />
私としては、車を置いて釣場までの移動が近いほうが気分的にも体力的にも楽なのですが、ここは船着き場まで車で行き、そこから船に乗って釣掘りまで移動するというシステムです。</p>
<p> <br />
船に乗っている時間は20分ほどですが、その間に朝食を取ることも可能なので、時間の使い方は工夫できますね。</p>
<p> <br />
料金は船代も入っているので他の釣掘りと比較すると少し高価な感じもありますが、、、</p>
<p> <br />
同行者を誘いに行き、他のメンバーと合流して、食材、釣り餌を購入して船着き場に着いたのが5時40分。</p>
<p> <br />
すでにたくさんの釣行者が乗っていらっしゃいます。出船時間までに更に同数くらいの釣行者を乗せ、出発です。</p>
<p> <br />
これでもすいている方で、休日には2隻の船を出すそうです。</p>
<p> <br />
水宝は、堀の大きさもいろいろ、魚種を絞った堀も用意されており、少人数でも貸切ができます。</p>
<p> <br />
水深は９ｍから１５ｍくらいの間で、底にじっとする魚、ネットの際にじっと張り付く魚中層を回遊する魚というように狙いの魚によって棚を選ぶことができます。</p>
<p> <br />
この日は夏休みになっていたので子供連れのグループもあり、休憩室の前に設置されている生簀（ビニールシートを張り、海水をためた５ｍ×１５ｍくらいの水槽）をプールとして子どもたちに開放していました。</p>
<p> <br />
釣りに飽きた子どもが水遊びをしているのはうらやましかったですね。</p>
<p> <br />
開始後すぐは鯛を狙う方が良いと勧められ鯛を狙います。</p>
<p> <br />
その日の特効餌というのはわかりませんが、夏場は赤が良いと言うのは聞いたことがあります。</p>
<p> <br />
同行者が最初の一投で、赤の団子で釣り上げましたし、帆立貝の紐を赤く染めたものを使っていた人にもコンスタントに来ていたようです。</p>
<p> <br />
定番はミック、ウタセエビなどのエビの剥き身でしょう。これに、笹身、エビなどに着色したもの集魚用のにおいを付けたものが使われています。</p>
<p> <br />
鯛も５尾ほど釣れたので、青物狙いに切り替えます。</p>
<p> <br />
青物は生餌が一番なので同行者が持ってこられていた餌を頂戴しました。</p>
<p> <br />
稚鮎です。一尾２００円と高価でした。緋ぶなは５０円。</p>
<p> <br />
昨日からの残っていた青物だと思いますが、稚鮎に食いつきました。同行者に来たのも、私に来たのもハマチからメジロへの移行中というくらいの７０cm級。</p>
<p> <br />
合間に鯛の放流はあったのですが、シマアジを狙ってみようと少し棚を浅めにして落とし込みますがあたりがありません。。</p>
<p> <br />
カンパチの放流が始まったので、再度仕掛けを変え、アジを餌に青物狙いに変更です。</p>
<p> <br />
青物の活性は良かったのか、同行者全員2尾以上の青物をあげることができました。</p>
<p> <br />
後半は、釣掘りの係りの人に教えてもらいながら違う魚種を狙います。</p>
<p> <br />
ネットの際にイシガキダイがいるそうなので下から順に誘います。流石に係りの人は上手に釣りますね。30cmくらいの石鯛を釣り上げました。</p>
<p> <br />
同じように狙ったつもりなのですが、残念ながら私の竿には掛からず、時間もたち終了となりました。</p>
<p> <br />
6人でハマチ（メジロ？）３尾、カンパチ１２尾、鯛３５尾はできすぎとも思います。</p>
<p> <br />
係りの人に〆てもらって、重いクーラーを肩に帰路につきました。</p>
<p> </p>
<p>今度は是非、シマアジをゲットしたいものですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/reikai07.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/reikai07.html" />
	</item>
		<item>
		<title>恒例釣掘り釣り大会</title>
		<link>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/turibori06.html</link>
		<comments>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/turibori06.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 09:03:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[海上釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[鯛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jimucho.oshieyo.info/?p=478</guid>
		<description><![CDATA[月例会までは行かないけれど、年に10回近くは催される職場関連の釣掘り釣り大会。
 
今回は参加者が少なく、入賞とかなしということで気軽に釣りをしましょうという会になりました。
 

前日に入梅して、当日は朝からあいにくの雨。
 
小雨で持ってくれたらなぁと話しながらの釣り行きです。
 
コンビニによって人間の餌を購入、釣場の事務所で入場料を払って釣り座に入ります。
 
貸し切りマスは全部で7つほどあるのですが、先着順に入り口から遠い方から埋まっていきます。
 
今回はぎりぎりになりすぎたのか、一番入り口に近いマスとなりました。
 
入り口に近いということは、いろんなお客さんの通り道になるということで、人が通るたびにいかだが揺れますし、足音は水中にも届いていきます。
 
あまり良い環境とは言えませんね。その上、前日までの天候で赤潮が出ています。
 
どれくらいの深さまでの赤潮かは定かではありませんでしたが、水中の様子は全然わからないという状況です。
 
水が澄んでいるよりは、濁りが入っている方が魚の活性はあがるものですが、赤潮だと話は別で、酸欠状態になりますから、活性は最悪状態になりますね。
 
釣り開始までの時間で、竿を伸ばし、仕掛け、浮子をセットし、棚取りをします。
 
ここのますは非常に浅く、底まで3尋ちょと5m位です。
 
鯛の棚は2尋半くらいから、シマアジの棚は2尋くらい、青物は3尋から2尋というところでしょう。
 
水が澄んでいるときは、底が見えるようなマスですから、魚が泳いでいる棚に想像が付くのですがこの日は全く想像がつきませんでした。
 
とりあえず2尋半からのスタートです。
 
メンバー全員が余り気合が入っていなかったのか餌も一般的な、ミック、むきエビ、エビ粉、イワシ、キビナゴという餌で誰一人生き餌を持ってきていませんでした(^^;。
 
開始の合図で、みんな仕掛けを投入。
 
すぐに他のマスでは歓声が上がります。
 
私たちのマスでは浮子がピクリとも動きません。
 
私は鯛用に鯉竿を改良したものを使っています。これは、竿自体は硬調で穂先も硬いのですが負荷が大きいものではありませんから胴できれいに曲がります。
 
これに道糸2.5号、ハリス2号で釣りを開始しました。
 
餌は定番のむきエビのにんにく塩漬け、これまでは特効薬のように釣れたのですが、、、、、
 
隣のマスでは餌にザリガニだ、シラサエビだ！で結構、鯛、シマアジなどがあがっています。
 
私たちのマスでは、最初の放流の直後にパラパラと鯛が釣れただけ、しばらく動きがありません。
 
潮も一番陸地に近いマスのせいかあまり動きがなく時間が経過します。
 
途中、雨が本降りになって荷物を避難させたり、コーナーを移動したりしてぽろぽろと鯛を釣り上げるのみで、時間が経過していきます。
 
餌取りと思われるような小魚も姿はなく、活性の低い鯛がたまに餌を突っついて遊んでいるような感じ、たまに掛かると食いが浅く針が外れたりということも起こります。
 
脈釣り師も今回はお手上げという状態で、タイムアップとなりました。
 
帰りに食事をしながらいろいろ話をしましたが、まぁ全員こんなこともあるだろうということで次回に期待という話になりました。
 
次は爆釣となりますか、、、、
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>月例会までは行かないけれど、年に10回近くは催される職場関連の釣掘り釣り大会。</p>
<p> <br />
今回は参加者が少なく、入賞とかなしということで気軽に釣りをしましょうという会になりました。</p>
<p> </p>
<p><span id="more-478"></span><br />
前日に入梅して、当日は朝からあいにくの雨。</p>
<p> <br />
小雨で持ってくれたらなぁと話しながらの釣り行きです。</p>
<p> <br />
コンビニによって人間の餌を購入、釣場の事務所で入場料を払って釣り座に入ります。</p>
<p> <br />
貸し切りマスは全部で7つほどあるのですが、先着順に入り口から遠い方から埋まっていきます。</p>
<p> <br />
今回はぎりぎりになりすぎたのか、一番入り口に近いマスとなりました。</p>
<p> <br />
入り口に近いということは、いろんなお客さんの通り道になるということで、人が通るたびにいかだが揺れますし、足音は水中にも届いていきます。</p>
<p> <br />
あまり良い環境とは言えませんね。その上、前日までの天候で赤潮が出ています。</p>
<p> <br />
どれくらいの深さまでの赤潮かは定かではありませんでしたが、水中の様子は全然わからないという状況です。</p>
<p> <br />
水が澄んでいるよりは、濁りが入っている方が魚の活性はあがるものですが、赤潮だと話は別で、酸欠状態になりますから、活性は最悪状態になりますね。</p>
<p> <br />
釣り開始までの時間で、竿を伸ばし、仕掛け、浮子をセットし、棚取りをします。</p>
<p> <br />
ここのますは非常に浅く、底まで3尋ちょと5m位です。</p>
<p> <br />
鯛の棚は2尋半くらいから、シマアジの棚は2尋くらい、青物は3尋から2尋というところでしょう。</p>
<p> <br />
水が澄んでいるときは、底が見えるようなマスですから、魚が泳いでいる棚に想像が付くのですがこの日は全く想像がつきませんでした。</p>
<p> <br />
とりあえず2尋半からのスタートです。</p>
<p> <br />
メンバー全員が余り気合が入っていなかったのか餌も一般的な、ミック、むきエビ、エビ粉、イワシ、キビナゴという餌で誰一人生き餌を持ってきていませんでした(^^;。</p>
<p> <br />
開始の合図で、みんな仕掛けを投入。</p>
<p> <br />
すぐに他のマスでは歓声が上がります。</p>
<p> <br />
私たちのマスでは浮子がピクリとも動きません。</p>
<p> <br />
私は鯛用に鯉竿を改良したものを使っています。これは、竿自体は硬調で穂先も硬いのですが負荷が大きいものではありませんから胴できれいに曲がります。</p>
<p> <br />
これに道糸2.5号、ハリス2号で釣りを開始しました。</p>
<p> <br />
餌は定番のむきエビのにんにく塩漬け、これまでは特効薬のように釣れたのですが、、、、、</p>
<p> <br />
隣のマスでは餌にザリガニだ、シラサエビだ！で結構、鯛、シマアジなどがあがっています。</p>
<p> <br />
私たちのマスでは、最初の放流の直後にパラパラと鯛が釣れただけ、しばらく動きがありません。</p>
<p> <br />
潮も一番陸地に近いマスのせいかあまり動きがなく時間が経過します。</p>
<p> <br />
途中、雨が本降りになって荷物を避難させたり、コーナーを移動したりしてぽろぽろと鯛を釣り上げるのみで、時間が経過していきます。</p>
<p> <br />
餌取りと思われるような小魚も姿はなく、活性の低い鯛がたまに餌を突っついて遊んでいるような感じ、たまに掛かると食いが浅く針が外れたりということも起こります。</p>
<p> <br />
脈釣り師も今回はお手上げという状態で、タイムアップとなりました。</p>
<p> <br />
帰りに食事をしながらいろいろ話をしましたが、まぁ全員こんなこともあるだろうということで次回に期待という話になりました。</p>
<p> <br />
次は爆釣となりますか、、、、</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/turibori06.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/turibori06.html" />
	</item>
		<item>
		<title>釣堀の釣り</title>
		<link>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e9%87%a3%e5%a0%80%e3%81%ae%e9%87%a3%e3%82%8a.html</link>
		<comments>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e9%87%a3%e5%a0%80%e3%81%ae%e9%87%a3%e3%82%8a.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 03:08:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[海上釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[シマアジ]]></category>
		<category><![CDATA[釣堀]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jimucho.oshieyo.info/?p=73</guid>
		<description><![CDATA[恒例の釣堀釣り大会でした。
他の人たちは仕事しているというのに何故か必ず集まるメンバーは一緒です。
台風がやってきていると言うので開場するかどうか気にはしていたものの中止ということは頭の中になかったというのはすごい話です。
そんなメンバーに影響されたのかどうかはわかりませんが、行きの高速は土砂降りだったにもかかわらず、現地に着くと雨は止み、釣りを始めたときには、もう今日は雨は降らないと確信できました。
一応、雨具は着ていましたが、暑いので早々に片付け、釣りに専念です。
前日までに今回は底物を狙おうと企みまして、仕掛けを準備して言ったのですが、管理棟で聞いて見ると、まだ底物は入れていないとのことでした。
ならば狙いを変更と、シマアジに絞ります。
シマアジは、、、、、注釈を書き出すと長くなりますが、食性からいっても、釣堀ということを考えてもそんなたやすい相手ではありません。
しかも、雨が降った後で条件的には厳しいです。
もっていった竿の中でも柔らかめの竿にして、ハリスも2号以下まで落とします。
針も小さく、えさも小さめにして、、、

枡の中に放流される魚は、鯛、ハマチ、かんぱち、シマアジです。
鯛は狙えばそれなりに釣れます。
青物（ハマチ、かんぱち）は仕掛け、竿を変えなければたぶん持たないでしょう。
ということで、シマアジ、鯛が対象です。
今回は同行者も積極的に青物を狙う人はおらず生き餌はシラサエビと青虫のみ、皆さん団子を中心に釣り開始です。
この釣堀、釣りをする時間が7時間もあり、結構長期戦です。
といっても地合はあります。
開始直後は、活性がわかりませんので棚は底から1mまで位からのはじめました。
鯛は放流されるとすぐ食いついてきます。
満遍なく鯛が釣れたところでシマアジ狙いに変更です。
脈釣り仕掛けに変えて、狙います。
何とか2尾あげたところで青物の放流です。
青物が掛かると私の仕掛けはひとたまりもありませんから、少し様子見です。
こちらもあまり活性は高くなく、食いつきが悪いようです。
同行者の一人がかんぱちをゲット。
他の人も青物、シマアジに狙いを変更したようです。
最終的に全員でかんぱち1尾、シマアジ5尾、鯛は41尾という結果になりました。
この集まりも結構長く、もう3年は経過しそうです。
そろそろ正式な同好会として運営しようかという話もできてきます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>恒例の釣堀釣り大会でした。<br />
他の人たちは仕事しているというのに何故か必ず集まるメンバーは一緒です。<br />
台風がやってきていると言うので開場するかどうか気にはしていたものの中止ということは頭の中になかったというのはすごい話です。<br />
そんなメンバーに影響されたのかどうかはわかりませんが、行きの高速は土砂降りだったにもかかわらず、現地に着くと雨は止み、釣りを始めたときには、もう今日は雨は降らないと確信できました。<br />
一応、雨具は着ていましたが、暑いので早々に片付け、釣りに専念です。<br />
前日までに今回は底物を狙おうと企みまして、仕掛けを準備して言ったのですが、管理棟で聞いて見ると、まだ底物は入れていないとのことでした。<br />
ならば狙いを変更と、シマアジに絞ります。<br />
シマアジは、、、、、注釈を書き出すと長くなりますが、食性からいっても、釣堀ということを考えてもそんなたやすい相手ではありません。<br />
しかも、雨が降った後で条件的には厳しいです。<br />
もっていった竿の中でも柔らかめの竿にして、ハリスも2号以下まで落とします。<br />
針も小さく、えさも小さめにして、、、</p>
<p><span id="more-73"></span><br />
枡の中に放流される魚は、鯛、ハマチ、かんぱち、シマアジです。<br />
鯛は狙えばそれなりに釣れます。<br />
青物（ハマチ、かんぱち）は仕掛け、竿を変えなければたぶん持たないでしょう。<br />
ということで、シマアジ、鯛が対象です。<br />
今回は同行者も積極的に青物を狙う人はおらず生き餌はシラサエビと青虫のみ、皆さん団子を中心に釣り開始です。<br />
この釣堀、釣りをする時間が7時間もあり、結構長期戦です。<br />
といっても地合はあります。<br />
開始直後は、活性がわかりませんので棚は底から1mまで位からのはじめました。<br />
鯛は放流されるとすぐ食いついてきます。<br />
満遍なく鯛が釣れたところでシマアジ狙いに変更です。<br />
脈釣り仕掛けに変えて、狙います。<br />
何とか2尾あげたところで青物の放流です。<br />
青物が掛かると私の仕掛けはひとたまりもありませんから、少し様子見です。<br />
こちらもあまり活性は高くなく、食いつきが悪いようです。<br />
同行者の一人がかんぱちをゲット。<br />
他の人も青物、シマアジに狙いを変更したようです。<br />
最終的に全員でかんぱち1尾、シマアジ5尾、鯛は41尾という結果になりました。<br />
この集まりも結構長く、もう3年は経過しそうです。<br />
そろそろ正式な同好会として運営しようかという話もできてきます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e9%87%a3%e5%a0%80%e3%81%ae%e9%87%a3%e3%82%8a.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e9%87%a3%e5%a0%80%e3%81%ae%e9%87%a3%e3%82%8a.html" />
	</item>
		<item>
		<title>平日釣行（海上釣堀）</title>
		<link>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e5%b9%b3%e6%97%a5%e9%87%a3%e8%a1%8c%ef%bc%88%e6%b5%b7%e4%b8%8a%e9%87%a3%e5%a0%80%ef%bc%89.html</link>
		<comments>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e5%b9%b3%e6%97%a5%e9%87%a3%e8%a1%8c%ef%bc%88%e6%b5%b7%e4%b8%8a%e9%87%a3%e5%a0%80%ef%bc%89.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 00:28:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[海上釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[ウキ釣り]]></category>
		<category><![CDATA[シマアジ]]></category>
		<category><![CDATA[ソイ]]></category>
		<category><![CDATA[脈釣]]></category>
		<category><![CDATA[釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[鯛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jimucho.oshieyo.info/?p=8</guid>
		<description><![CDATA[理事長、校長のお供で平日の釣行。
仕事は山ほどあったので、職員からはブーイングの嵐だったが、根が好きなので、、、、
海上釣堀は年に2，3回は行くが、ほとんど仕事がらみ。
個人的にはあまり得意ではない。
しかし、釣りに関しては何やかんやとこだわりが顔を出す。
海上釣堀といえば大きな網を海の中に沈めてその中に魚を放流するものが大半で、たまに湾などを網で仕切って、海底は地のままというところがある。
今回は、関西空港の近くの釣堀で、タイプは前者。
生簀の中に放流されている魚種が豊富で期待を胸に初挑戦。
釣堀でのメインのターゲットは真鯛。
これに青物（ハマチ、カンパチ、ブリ、シマアジ等）、底魚・根魚（ソイ、ハタ類、ヒラメ等）、場所によってはイサキ、スズキなどが加わる。
ここの釣堀は、この時期シマアジ、ソイ、カンパチ、ハマチ、鯛の放流があるそうで、私個人的にはシマアジ、ソイを持って帰りたいところである。
釣堀の餌は対象魚によって多少異なるが、メインは生ミックといわれる練り餌。これに、エビ（海エビ、湖産エビ、活き＆冷凍）や小魚（イワシ、キビナゴ、アジ、活き＆冷凍）などが定番である。
釣堀では撒き餌は禁止されているので、練り餌もバラけて寄せ餌になるようなものも販売されている。
魚の食性は、魚種によって異なり、水温に左右されることが多いので、今の時期は多少水温が上昇しているといっても冬?春に旬を迎える低水温で活動する魚がメインターゲットとなり、一日の中でも水温が上昇してくる昼前くらいが青物の活性が上がってくる。
釣座を構えた生簀の中を覗くと透明度が高く、底まで見えるくらい。
今まで行った釣堀の中では最も水深が浅い。図ってみると約３尋（５ｍくらい）である。
朝7時から午後2時までの長丁場なので、とりあえずウキ釣りで鯛狙い。
棚を2尋半ほど取ってのスタートである。
貸切の生簀なのでゆったりとしたスペースを確保できたのが良かった。
いきなり今日が釣り始めてという人が鯛を上げたのを皮切りに、コンスタントにあちこちで釣れ始める。
脈釣をする人が2人、ウキ釣りが4名でどちらが有利ということもなく、鯛が釣れている。
活きアジを餌にウキ釣りをする人には残念ながらアタリが出ない。やはり水温がまだ低いので青物は活性が悪いようである。生簀の中には群れをなしてメジロ、カンパチが泳いでいるのだが、、、、、
不思議なもので鯛も同じ餌では釣れ続けない、ミック、エビ、虫餌のローテンションをしながら、棚も2尋半から1尋半の間を少しずつ変えながら釣る。
鯛の活性もそれほど高くはなく、餌をくわえるも食いが浅く、針掛かりが浅かったり、針掛かりしなかったりで、ばらし、素針も多かった。
ただ、ばらしが多いと活性が一度に落ちるのだが、この釣堀は放流が3回時間を置いてあったのでその度に活性が上がるのがありがたかった。
残り2時間となったところでウキ釣りを切り上げて、脈釣に変更。
最初は虫餌、蛍烏賊を餌に目立たせながら誘い釣り。ネットの際をさぐると、ソイ、鯛が当たってくる。
生簀の中央付近を青物が回遊し、その後をシマアジが群れを成して泳いでいるのが見える。
そこで、後半はシマアジ狙い。
シマアジの食性には特徴があるので、ウキ釣りより脈釣に分がある。
それでもなかなか釣り上げることが出来ず、少しストレスが残ってしまった。
結局、私の釣果は鯛9枚、シマアジ3枚、クロソイ1枚。
同行の竿頭は鯛28枚、クロソイ4枚。
全体ではメジロ1枚、クロソイ6枚、シマアジ5枚、鯛は数え切れずという結果。
釣果を捌くのに長時間を有したのは言わずもがなである。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>理事長、校長のお供で平日の釣行。<br />
仕事は山ほどあったので、職員からはブーイングの嵐だったが、根が好きなので、、、、<br />
海上釣堀は年に2，3回は行くが、ほとんど仕事がらみ。<br />
個人的にはあまり得意ではない。<br />
しかし、釣りに関しては何やかんやとこだわりが顔を出す。<br />
海上釣堀といえば大きな網を海の中に沈めてその中に魚を放流するものが大半で、たまに湾などを網で仕切って、海底は地のままというところがある。<br />
今回は、関西空港の近くの釣堀で、タイプは前者。<br />
生簀の中に放流されている魚種が豊富で期待を胸に初挑戦。<br />
釣堀でのメインのターゲットは真鯛。<br />
これに青物（ハマチ、カンパチ、ブリ、シマアジ等）、底魚・根魚（ソイ、ハタ類、ヒラメ等）、場所によってはイサキ、スズキなどが加わる。<br />
ここの釣堀は、この時期シマアジ、ソイ、カンパチ、ハマチ、鯛の放流があるそうで、私個人的にはシマアジ、ソイを持って帰りたいところである。<br />
釣堀の餌は対象魚によって多少異なるが、メインは生ミックといわれる練り餌。これに、エビ（海エビ、湖産エビ、活き＆冷凍）や小魚（イワシ、キビナゴ、アジ、活き＆冷凍）などが定番である。<br />
釣堀では撒き餌は禁止されているので、練り餌もバラけて寄せ餌になるようなものも販売されている。<br />
魚の食性は、魚種によって異なり、水温に左右されることが多いので、今の時期は多少水温が上昇しているといっても冬?春に旬を迎える低水温で活動する魚がメインターゲットとなり、一日の中でも水温が上昇してくる昼前くらいが青物の活性が上がってくる。<br />
釣座を構えた生簀の中を覗くと透明度が高く、底まで見えるくらい。<br />
今まで行った釣堀の中では最も水深が浅い。図ってみると約３尋（５ｍくらい）である。<br />
朝7時から午後2時までの長丁場なので、とりあえずウキ釣りで鯛狙い。<br />
棚を2尋半ほど取ってのスタートである。<br />
貸切の生簀なのでゆったりとしたスペースを確保できたのが良かった。<br />
いきなり今日が釣り始めてという人が鯛を上げたのを皮切りに、コンスタントにあちこちで釣れ始める。<br />
脈釣をする人が2人、ウキ釣りが4名でどちらが有利ということもなく、鯛が釣れている。<br />
活きアジを餌にウキ釣りをする人には残念ながらアタリが出ない。やはり水温がまだ低いので青物は活性が悪いようである。生簀の中には群れをなしてメジロ、カンパチが泳いでいるのだが、、、、、<br />
不思議なもので鯛も同じ餌では釣れ続けない、ミック、エビ、虫餌のローテンションをしながら、棚も2尋半から1尋半の間を少しずつ変えながら釣る。<br />
鯛の活性もそれほど高くはなく、餌をくわえるも食いが浅く、針掛かりが浅かったり、針掛かりしなかったりで、ばらし、素針も多かった。<br />
ただ、ばらしが多いと活性が一度に落ちるのだが、この釣堀は放流が3回時間を置いてあったのでその度に活性が上がるのがありがたかった。<br />
残り2時間となったところでウキ釣りを切り上げて、脈釣に変更。<br />
最初は虫餌、蛍烏賊を餌に目立たせながら誘い釣り。ネットの際をさぐると、ソイ、鯛が当たってくる。<br />
生簀の中央付近を青物が回遊し、その後をシマアジが群れを成して泳いでいるのが見える。<br />
そこで、後半はシマアジ狙い。<br />
シマアジの食性には特徴があるので、ウキ釣りより脈釣に分がある。<br />
それでもなかなか釣り上げることが出来ず、少しストレスが残ってしまった。<br />
結局、私の釣果は鯛9枚、シマアジ3枚、クロソイ1枚。<br />
同行の竿頭は鯛28枚、クロソイ4枚。<br />
全体ではメジロ1枚、クロソイ6枚、シマアジ5枚、鯛は数え切れずという結果。<br />
釣果を捌くのに長時間を有したのは言わずもがなである。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e5%b9%b3%e6%97%a5%e9%87%a3%e8%a1%8c%ef%bc%88%e6%b5%b7%e4%b8%8a%e9%87%a3%e5%a0%80%ef%bc%89.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/turibori/%e5%b9%b3%e6%97%a5%e9%87%a3%e8%a1%8c%ef%bc%88%e6%b5%b7%e4%b8%8a%e9%87%a3%e5%a0%80%ef%bc%89.html" />
	</item>
		<item>
		<title>リベンジ</title>
		<link>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/ribenji.html</link>
		<comments>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/ribenji.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Jan 2005 02:13:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>じむっちょ</dc:creator>
				<category><![CDATA[海上釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[海釣り(その他）]]></category>
		<category><![CDATA[釣堀]]></category>
		<category><![CDATA[鯛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jimucho.oshieyo.info/?p=295</guid>
		<description><![CDATA[年末に行った鯛釣り。5時間もかかってたった1回のあたりしかなく、何とかそれを取り込んだものの釈然とせず終わってしまった。
年が明けて、元旦に行った釣り道具屋で、初夢抽選会。何と特賞があたった。賞品はたいしたことないにしてもこれは幸先が良い。
ということで、年末のリベンジを期して友人と初釣りに。
明石まで海エビを買いにはしる。目指すは海上釣堀。ただこの釣堀、釣堀といっても下手すると坊主を食らう。天気予報は曇りのち晴れなのに行きから雨。6時半の場所の抽選にはどうせ間に合わないしということでゆっくりと途中で朝食を取ったりしながら現地へ。
着いてみてびっくり、なんと年が明けて抽選会は7時半となった。十分間に合ってしまった。で、場所の抽選。一番くじ(@_@)。
でも、何処がいいのか分からない。適当に入って、釣り開始。畑を作ろうと餌切りをはじめたら早速当たり。釣り上げた鯛の尻尾には黒帯が巻いてある（？）。これは、釣堀のタグ付鯛。こいつを釣り上げるとお年玉がもらえる。
。。。。ということで、この日は鯛13匹の自己最多。しかもお年玉は3000円の商品券。十分もとの取れた釣りとなりました。
こいつぁ～、春から縁起がいいわぃ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年末に行った鯛釣り。5時間もかかってたった1回のあたりしかなく、何とかそれを取り込んだものの釈然とせず終わってしまった。<br />
年が明けて、元旦に行った釣り道具屋で、初夢抽選会。何と特賞があたった。賞品はたいしたことないにしてもこれは幸先が良い。<br />
ということで、年末のリベンジを期して友人と初釣りに。<br />
明石まで海エビを買いにはしる。目指すは海上釣堀。ただこの釣堀、釣堀といっても下手すると坊主を食らう。天気予報は曇りのち晴れなのに行きから雨。6時半の場所の抽選にはどうせ間に合わないしということでゆっくりと途中で朝食を取ったりしながら現地へ。<br />
着いてみてびっくり、なんと年が明けて抽選会は7時半となった。十分間に合ってしまった。で、場所の抽選。一番くじ(@_@)。<br />
でも、何処がいいのか分からない。適当に入って、釣り開始。畑を作ろうと餌切りをはじめたら早速当たり。釣り上げた鯛の尻尾には黒帯が巻いてある（？）。これは、釣堀のタグ付鯛。こいつを釣り上げるとお年玉がもらえる。<br />
。。。。ということで、この日は鯛13匹の自己最多。しかもお年玉は3000円の商品券。十分もとの取れた釣りとなりました。<br />
こいつぁ～、春から縁起がいいわぃ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/ribenji.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://jimucho.oshieyo.info/seaothers/ribenji.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>
